国際的なサマースクールの情報


  • Summer School Fluid Dynamics of Sustainability and the Environment
    ケンブリッジ大とパリエコール大が共同開催するサマースクール。
    毎年9月に2週間ほどの開催期間で、応募の締め切りは毎年3月。
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  • Geophysical Fluid Dynamics Program
    ウッズホール海洋研究所によるプログラム。
    2週間ほどの講義の他に、1〜2ヶ月にわたる長期の課題実習あり。
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  • Karthaus Summer School on Ice Sheets and Glaciers in the Climate System
    ユトレヒト大学が中心となった氷河氷床に関する国際的なサマースクール。
    世界から一線の研究者が集まって約2週間の講義・演習プログラムを担当します。
    北イタリア山岳地帯の開催地での滞在も魅力的です。
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  • International Summer School in Glaciology
    アラスカ大学が開催する氷河学のサマースクール。
    氷河物理、モデリング、リモートセンシングなどに関する講義と演習。
    二年に一度、アラスカの山岳地域で開催されます。
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  • The Juneau Icefield Research Program
    長い歴史を持つアラスカ・カナダにまたがるジュノー氷原でのフィールドコース。
    氷原を舞台にした8週間にわたるプログラムを通じて、
    広範囲の地球科学に関する知識と経験に加えて、
    氷河を中心とした野外での行動技術を習得することができます。
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  • UArctic thematic networks PhD program
    北極に関する研究・教育機関による教育ネットワークUArcticが、
    様々な分野でプログラムを提供しています。
    セミナー受講、研究発表、エクスカーションなどのプログラムに、
    旅費の支給を受けて参加できる可能性があります。
    学位論文をまとめる前後の大学院生にお勧め、との情報があります。
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