学位論文(修士)

  • グリーンランド北西部におけるカービング氷河の表面標高変化
    • 片山 直紀 (2016)
  • グリーンランド北西部における高濁度海水域の変動
    • 大橋 良彦 (2015)
  • グリーンランド北西部における氷帽の表面高度変化
    • 斉藤 潤 (2015)
  • グリーンランド北西部カナック氷帽における表面高度変化, 質量収支, 流動速度
    • 丸山 未妃呂 (2015)
  • NGRIP氷床コアを用いた過去300年間の不揮発性微粒子の化学組成
    • 岡本 彩加 (2014)
  • 南パタゴニア氷原ペリート・モレノ氷河とアメギノ氷河の末端変動と表面標高変化
    • 箕輪 昌紘 (2014)
  • 南パタゴニア氷原におけるカービング氷河の末端変動と流動変化
    • 榊原 大貴 (2013)
  • TerminationIにおける南極ドームふじ氷床コアに含まれる水溶性微粒子の化学組成
    • 大藪 幾美 (2012)
  • ネパールヒマラヤ・ヤラ氷河における近年の氷厚および流動変化
    • 刀根 賢太 (2011)
  • 南極ドームふじ地域の表面雪に含まれる不揮発性微粒子の化学組成分析
    • 槌本 陽 (2010)
  • A numerical glacier flow model for dating an ice core drilled at Aurora Peak, Alaska
    (氷河流動モデルによるアラスカ・オーロラピーク氷コアの年代決定)
    • 福田 武博 (2010)
  • スイス・ローヌ氷河末端部における表面融解量の空間分布
    • 吉澤 猛 (2010)
  • アラスカ・ランゲル山雪氷コア中の酸素・水素同位体比とその古気候学的意味
    • 戸井田 武 (2009)
  • Changes in surface flow speed over the past 100 years, Rhonegletscher, Swiss Alps
    (スイスアルプス・ローヌ氷河における過去100年の表面流動速度変化)
    • 西村 大輔 (2008)
  • The effect of the North-East Greenland Ice Stream (NEGIS) on the Greenland ice sheet in changing climates
    (気候変動下におけるグリーンランド氷床での北東グリーンランド氷流のもたらす影響)
    • 大津 聖子 (2007)
  • カムチャツカ半島ウシュコフスキー山アイスコアによる過去250年の気候復元
    • 佐藤 建 (2007)
  • 南北両極の氷床コアに含まれる塩微粒子の分布と化学組成
    ~Termination Iにおける大気エアロゾルの変動との関係~
    • 櫻井 俊光 (2007)
  • Heinrich Event Intercomparison with the ice-sheet model SICOPOLIS
    (氷床モデルSICOPOLISを使ったハインリッヒ・イベントの数値実験およびモデル間相互比較)
    • 高濱 良司 (2006)
  • 山岳雪氷コアを用いた北太平洋域における近年の詳細ダスト変動、及び輸送・沈着過程
    • 安成 哲平 (2005)
  • カナダ・バフィン島・ペニー氷帽氷コアの物理層構造の特徴
    • 奥山 純一 (1999)
  • 南極ドームFコアにおけるクラスレート数密度が示す古環境情報
    • 平松 賢泰 (1999)
  • X線透過法による氷床コアの解析
    • 田行 一成 (1997)
  • レーザートモグラフィーによる南極ドームF深層コアの解析
    • 藤井 道子 (1997)
  • 氷結晶中の空孔に関する実験的研究
    • 森川 公彦 (1997)
  • 南極氷床中に存在する air hydrate 結晶の構造解析
    • 永谷 英樹 (1995)
  • N2,O2ハイドレートの分子動力学シミュレーション
    • 堀川 信一郎 (1995)